ちょい若おやじの映画と読書の記録

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"Words can't describe how it feels flying through an aurora. I wouldn't even know where to begin..."

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映画レビュー#59 ブルックリンの恋人たち [洋ラブ]

2015.11.28 (Sat)
ブルックリンの恋人たち ポスター

[説明]
公開:2014年1月20日(米) *日本公開:2015年3月13日
上映時間:86分
原題:Song One
監督:ケイト・バーカー=フロイランド Kate Barker-Froyland
脚本:ケイト・バーカー=フロイランド Kate Barker-Froyland
出演:
アン・ハサウェイ Anne Hathaway
ジョニー・フリン Johnny Flynn
メアリー・スティーンバージェン Mary Steenburgen
音楽:ジェニー・ルイス Jenny Lewis , ジョナサン・ライス Johnathan Rice

出典:wikipedia ブルックリンの恋人たち , Song One
日本版公式HP:映画『ブルックリンの恋人たち』公式サイト
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映画レビュー#58 蒲田行進曲 [邦コメディ]

2015.11.24 (Tue)
kamata koushinkyoku

[説明]
公開:1982年10月9日(日本)
上映時間:109分
監督:深作欣二
脚本:つかこうへい
出演:
松坂慶子、風間杜夫、平田満、原田大二郎、蟹江敬三、
高見知佳、清水昭博、岡本麗、萩原流行、石丸謙二郎、
千葉真一、志保美悦子、真田広之、他
音楽:甲斐正人

出典:wikipedia 蒲田行進曲
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映画レビュー番外編 スター・ウォーズ ~スター・ウォーズ最新作公開に向けて~

2015.11.18 (Wed)
久しぶりの更新となってしまいました。
卒業に向けて卒業論文とにらめっこの毎日でした。
でも!だが!しかし!それでも!だからこそ!

スター・ウォーズ最新作!
これは劇場で見ないといかんでしょう、僕としては・・・

そんなに大のスターウォーズマニアではないんだけれど、一応エピソード4~6については、概算でも30回~50回はせめて見ているでしょう。
すごい人は本当に見まくってますので、僕は多分中くらいマニアってところでしょうか。

で、

我が家の一番近くにあるIMAXシアターである109シネマズ川崎では、本日11月18日より、12月18日~20日までの“座席指定前売り券”を発売しておりました。
というわけで、それを購入!!!
18日の夜中24時からオンラインチケット発売ということで、PCの前で“更新”(F5)連打したものの、日本シリーズのチケット状態なのか全くアクセスできず・・・。
我慢できなくなった僕は、18日の朝9時からの授業に出席した後、現地の映画館まで足を運び購入。

日頃、映画の公開日だろうが別の日だろうが、遅いか早いかの違いで同じモノを見るのだから関係ないじゃん、という発想の持ち主なのだけれど、なぜだかチケットを購入した瞬間、思った以上にアドレナリンが分泌。
不思議なものですね~。

スター・ウォーズに関する思い出&大雑把な感想は以下の<続きを読む>で。
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2015年10月21日を終えて・・・ Back to the Future !

2015.10.22 (Thu)
2015年10月21日と言えば・・・???

ついにその時が来ましたね。
はい、『バック・トゥ・ザ・フューチャー2』でマーティたちが向かった未来の日付ですね!
back to the future 2

もう、このシリーズはアホみたいに見ました!
VHSに録画していたころは、100回以上再生した作品だと思っています。

↓で、アメリカ時間のこの日付にあわせて、TOYOTAがMIRAIという車種のCMを流したそうです・・・
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ここ数日見ていた映画記録

2015.10.21 (Wed)
今日は、ここ数日見ていた映画をとりあえず列挙していく。
簡単にそれぞれ感想を書きながら、書き留めていく。
というわけで・・・

 ・『スフィア』(1998年)・・・ダスティン・ホフマン、シャロン・ストーン、サミュエル・L・ジャクソン
 ・『アウトブレイク』(1995年)・・・ダスティン・ホフマン、監督;ウォルフガング・ペーターセン
 ・『マイノリティ・リポート』(2002年)・・・トム・クルーズ、監督;スティーヴン・スピルバーグ
 ・『2001年宇宙の旅』(1968年)・・・監督;スタンリー・キューブリック
 ・『博士の異常な愛情』(1964年)・・・ピーター・セラーズ、監督;スタンリー・キューブリック

それぞれの簡単な感想は↓〈続きを読む〉です。
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