ちょい若おやじの映画と読書の記録

映画と読書の記録をマイペースに更新しています。コメント・リンク・TB原則フリー&大歓迎!詳細はコチラをご覧ください。
"Words can't describe how it feels flying through an aurora. I wouldn't even know where to begin..."

スポンサーサイト

--.--.-- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

映画レビュー#60 007 スペクター そして、つかりこさんと!

2015.12.06 (Sun)
T0019916p1.jpg
[説明]
公開:2015年11月7日(英) *日本公開:2015年12月4日
上映時間:148分
原題:Spectre
監督:サム・メンデス Sam Mendes
脚本:ジョン・ローガン John Logan
出演:
ダニエル・クレイグ Daniel Craig
クリストフ・ヴァルツ Christoph Waltz
レア・セドゥ Léa Seydoux
ベン・ウィショー Ben Whishaw
レイフ・ファインズ Ralph Fiennes
モニカ・ベルッチ Monica Bellucci
音楽:トーマス・ニューマン Thomas Newman

出典:wikipedia 007 スペクター , Spectre(2015 film)
日本版公式HP:ストーリー - Spectre - 007

そして、今回は、
この映画をつかりこさんと行ってまいりました!

[あらまし]
前作、スカイフォールから数日後(?)・・・
MI6本部は壊滅状態となり、新たな本部が設立されていた。
そして、「00プロジェクト」旧時代の産物として、新たに英国諜報機関のボスとなる“C”によって、捨て去られようとしていた。
“C”は、世界中の加盟国の諜報機関の情報を一括管理することができるよう、画策を進めていた。
一方、“007”ことジェームズ・ボンドは、前作で亡くなった“M”による最後のミッションをいつものように独自で進めていた。
そして、これまでのミッションで対峙してきた相手全員がある男の下、動いてきたことがわかるのだった・・・

かの有名な007最新作。
本作も引き続きダニエル・クレイグがジェームズ・ボンドを演じる。
前作で亡くなった“M”、そして壊滅的になっているMI6。
前作に引き続き、演出、ユーモア、シナリオすべてがかっこいい、そんな作品・・・
(文責・管理人)


[レビュー]
いや~、行ってまいりました!12月4日の公開日に!
そして、なんと今回は・・・

 「ゆらゆら草」のつかりこさんと鑑賞してまいりました!

実に実に映画も、つかりこさんとの鑑賞後のお食事会も楽しかった~!

今回は、去年に引き続き、年末に映画カッパさんの横浜入りにあわせた、オフ会開催のプレ・オフ会といったものをやってきました。
お誘いいただいて、つかりこさんありがとうございました!
つかりこさんより、どうせならば007の最新作を見ませんか、ということで、二人で新宿ピカデリーという劇場で鑑賞。
チケットの入手までしていただいて、色々準備していただき、至れり尽くせりでした。
本当にありがとうございました!

さてさて、つかりこさんがこの日のことを記事にされており、当日の雰囲気は僕の記事なんかの数百倍は伝わりやすいと思うので、ぜひ覗いてみてくださいね。

 「プリンと、ボンドで、ちょい若 2015/12/06

そうそう、つかりこさんと一緒に行った、新宿ピカデリーの地下にある「無印カフェ」すっごくお洒落でしたよ。
つかりこさんが、写真を掲載していますが、僕もあのプリンを食べました。
とってもおいしい、ぶりんぶりんではない、根性のあるプリンで、食べ応えも十分!
内装も無印らしいというかなんというか、シンプルでいて、あのワイングラスのシャンデリアのセンスもいい。

映画を見た後も、二人でお蕎麦屋さんへ行き、たらふく堪能させていただきました。
007最新作の感想から、僕の就職、仕事についてもいっぱいアドバイスを頂いて、来年から「よっしゃー、頑張るぜ!」とやる気もグングンアップしました。

さて、その007最新作『007 スペクター』について・・・

しびれた、しびれましたよ!
これは、つかりこさんとも完全に一致した点なんだけど、
冒頭の10分間くらいが無茶苦茶かっこいい。
なぜならば、ごにょごにょごにょ・・・
こればかりは映画を見てもらいたい!
あの冒頭で、完全に映画に引き込まれ、148分というそこそこ長い尺も全く長いと感じさせなかった。
個人的には、前作のスカイフォールのほうがお話としては巧妙だったような気がしたけど、今作も十分なくらいお話も巧妙で、ダニエル・クレイグ版のボンドも渋くてかっこいい。
英国独特と思しきユーモアにもクスりとしながら、派手な演出も、ハラハラ感も味わえて、かなり面白かった。

さて、本作については、007シリーズを見た人には、もうとにかく見てみてよ、なので、

 ①ボンドガール ―大好きレア・セドゥ
 ②そういえば今回のアイテムは少なかったような ―情報戦と旧時代
 ③ダニエル・クレイグ版の何が好きなのか

といった具合にやっていくことにする。

ボンドガール ―大好きレア・セドゥ
はい、あのレア・セドゥが今回のボンドガール。
『アデル・ブルーは青い色』『南へ行けば』で完全に虜にされたレア・セドゥが、若いボンドガールを演じている。
若いとはいっても、彼女特有のセクシーさがにじみ出ており、スクリーンに釘付け・・・

レア・セドゥ 007 1
(以下の写真はいずれも公式サイトより)

レア・セドゥ 007 2

ボンドガールとしては、例えば、前々作の『慰めの報酬』のオルガ・キュリレンコの演じたカミーユやピアース・ブロスナン版の『ダイ・アナザー・デイ』のハル・ベリーが演じたジンクスといった、ボンドと匹敵するような女スパイではないポジションであった。
ボンドが追っていた男の娘という役柄で、彼女はあくまで自分の父を殺した男の真実が知りたいと付いていくのである。
もちろん、ボンドが戦う際に、援護をする場面もあるが、彼女の今回のポジションは、一味違うといったところか。
かくいく管理人はこのシリーズは、ショーン・コネリー版が3作くらい、ロジャー・ムーア版が2作くらい、ピアース・ブロスナン版、ダニエル・クレイグ版ともに全作程度の鑑賞経験でモノを言っているので、なんとも言い難いが、今回のボンドガールは所謂「ワンナイトラブ」的な、映画『スピード』の「危険な状況下で落ちた恋」みたいなものではないものを終盤にかけて感じたのであった。

そういえば今回のアイテムは少なかったような ―情報戦と旧時代
今回は、007シリーズお馴染みの“Q”が作製したアイテムは少ない。
時計からレーザーが出たり、オートジャイロがあったり、ペン型の爆弾があったり、ボンドカーにアンビリーバブルな兵器が搭載されていたり、といったものはそんなに登場しない。
必然的に、そういうアイテムによる「ジャジャッ、ジャ、ジャ~、ジャ、ジャー、ジャン♪」とはいかないのである。

それがまた、本作のストーリーともマッチしてくるように思えた。
とにかく、新たな英国諜報機関の“C”にとってや、相手役にとって重要な今後の武器はまさに情報。
核兵器や宇宙からのレーザー攻撃といった物理的なものではないのである。
当然、帽子に刃が埋め込まれた武器なんても出てこないし、人造人間みたいなおっちゃんも出てこない(マッチョは出てきますが)。
そんな情報との戦いの中で、ボンドの持つ技術というのが光るのである。

ダニエル・クレイグ版の何が好きなのか
僕にとっては、ダニエル・クレイグは無茶苦茶かっこいい。
筋肉といい、あの顔立ちといい、髪型といい、相当しびれてしまう。
皮肉屋っぽく、どんな紳士的な振る舞いというのがボンドのイメージだけど、
ダニエル・クレイグのボンドは、どこか野生が見え隠れするように思うのだ。

ダニエル・クレイグ 1

ダニエル・クレイグ 2

そして、ダニエル・クレイグ版のシリーズは今回で4作目というわけだが、色んなかっこいい兵器が出てきて、美女とのワンナイトがあって、悪に立ち向かう英国スパイといった構造ではないように思う。
本作でも、「殺しのライセンスを持つということは、殺さないライセンスを持つということ」といった台詞も出てきており、絶対的悪という存在を敵につくっていないようにも思える。ボンドがボンドとしての生き方にさえ、内省するような描写もあるように思えて、お話が面白いように思うのだ。

おわりに
エンドクレジットの最後まで見ていたら、
“James Bond will return”
の文字が。
これからもまだまだ、007シリーズには楽しませてもらえそうだ。

改めて、今回誘っていただいたつかりこさんに感謝です。
ありがとうございました!

youtubeより、予告編「『007 スペクター』最新予告 2015年12月4日公開」
スポンサーサイト

コメント

No title
こんばんは。

おー、つかりこさんとご一緒でしたか、それは良い一日でしたね。
「無印カフェ」は横目で通り過ぎたことがあるだけです。女性ばかりで入るに躊躇する雰囲気でしたので・・・(^_^;)

さて新作ボンド君は、勿論まだ観ていませんが、ダニエル版はそれ以前と違って、リアリズムに方向転換したのが、僕には良かったのですが、それは今作も継承されているみたいですね。
今作のオープニングは、とても良い評価のようですね。あちこちでその手の記事を目にします。

レア・セドゥがボンドガールというのも、興味を惹かれます。
レアはミッドナイト・イン・パリの時もキュートでオススメです。
ちょい若おやじさんは、若いので趣味ではないかもしれませんが、僕のような本当のオヤジには、モニカ・ベルッチが出ているということも興味があります(笑)

僕はレンタル専門なので、その時には感想書きます。
プリントとボンド
良いですね、プリントとボンド。
そして、二人のボンドガール
レア・セドゥとモニカ・ベルッチ…。
世代を超えたふたりのボンドガール。
モニカ・ベルッチの大人の魅力と
レア・セドゥの?? 楽しみです!!
何となく謎めいた魅力なのかなぁ
実は、ワタシ、恥ずかしながら、
この女優さんは、勉強不足です…。

まだ観てませんが、この週末には鑑賞します!!
そして、ワタシのためにの
「予行演習」ありがとうございます!!

根性?
>ぶりんぶりんではない、根性のあるプリン

根性?なんだか気になるじゃあないですか!根性って何・・・?ふふふ。

楽しそうな二人オフ会、素敵ですね。世代を超えた友情、かしら~?
空気が濃そうだわよ、なんつって・・・。お話はずんだようで、良かったです。

アタシ、ダニエル・グレイグ版の007観たことないので、むか~しのイメージが強いです。
そう、嘘でしょっていうような珍妙な武器が車にしかけてあったりするのよ。
これを観ると、おお、時代は変わったと思わせられるのでしょう。
No title
つかりこさんとのデート楽しかったようですね♪
私、007なんて最近観たことないです。お恥ずかしながら。
遠い昔々のを遠い遠い昔に観ただけだわ。
ショーン・コネリー時代か★
記事呼んでたら久しぶりに観てみたくなりました。
ちょい若さんの大好きなレア・セドゥがボンドガールなんですね〜。
ちょい若さんのおかげで覚えたレア・セドゥ、彼女の女っぷりも観たいですわ。
No title
先日は、新宿までお越しいただきありがとさんでした。
楽しかったですねー。
ピカデリーは、昔の建物しか知らなかったのですが、
想像よりはるかにいい劇場でしたよね。
劇場で観る価値がありましたね。

二人ともブログでごちゃごちゃ書くタイプなので、
皆さん、鑑賞後に激論とばしてたと想像してるのでは?
そんなことないすよねー。
さらっと、冒頭のカッコよさで意見一致、って感じでしたよね。
あ、レア・セドゥについての思い入れをもっと聞いとけばよかったなあ。

あんなに楽しいんだから、女の子とのデートだったら、
もっと楽しいんでしょうね。
男の僕ですみませんでした。(笑)

そろそろ26日のプランでも立てましょうかね。
Re: No title
バニーマンさんコメントありがとうございます。

> おー、つかりこさんとご一緒でしたか、それは良い一日でしたね。
> 「無印カフェ」は横目で通り過ぎたことがあるだけです。女性ばかりで入るに躊躇する雰囲気でしたので・・・(^_^;)

とっても良い一日でした!
つかりこさんの所で読ませていただいたのですが、バニーマンさんの住んでらっしゃる名古屋にも無印カフェあるんですね^^
ちなみに、僕も、つかりこさんがいなければ一人で入る勇気はなかったかもしれません。
とってもお洒落で、落ち着いた雰囲気で、女性が多くて、勇気がでなかったかもしれません。

> さて新作ボンド君は、勿論まだ観ていませんが、ダニエル版はそれ以前と違って、リアリズムに方向転換したのが、僕には良かったのですが、それは今作も継承されているみたいですね。
> 今作のオープニングは、とても良い評価のようですね。あちこちでその手の記事を目にします。

リアリズムなボンド、それを野性味の垣間見えるダニエル・クレイグが演じる、僕にとってもよかった点です。
今までのも、楽しめる作品だったと思いますが、ダニエル版になってから、お話自体が面白くって、それがリアリズムに起因するものだろうと思います。
今作でも、十分発揮されていると思います。
多少の違和感がある所はないことはないですが、楽しめました。
記事でも書いたのですが、前作の方が個人的にはお話は好きでしたが。

> レア・セドゥがボンドガールというのも、興味を惹かれます。
> レアはミッドナイト・イン・パリの時もキュートでオススメです。
> ちょい若おやじさんは、若いので趣味ではないかもしれませんが、僕のような本当のオヤジには、モニカ・ベルッチが出ているということも興味があります(笑)

ミッドナイト・イン・パリ、未見なので借りて見ます。
キュートなレア・セドゥは見たいですね~。
実は、、、モニカ・ベルッチは「イタリアの至宝」と呼ばれているようですし、マトリックスに出演しているときに「色っぽいなあ」と思ったので、今回も楽しみにしていた一人ではあったんです。
それゆえに、とにかくもっともっと見たかった!そういう感想を抱きました。

> 僕はレンタル専門なので、その時には感想書きます。

はい、ぜひ読みたいです!
Re: プリントとボンド
映画カッパさん、コメントありがとうございます。

> 良いですね、プリントとボンド。
> そして、二人のボンドガール
> レア・セドゥとモニカ・ベルッチ…。
> 世代を超えたふたりのボンドガール。
> モニカ・ベルッチの大人の魅力と
> レア・セドゥの?? 楽しみです!!
> 何となく謎めいた魅力なのかなぁ
> 実は、ワタシ、恥ずかしながら、
> この女優さんは、勉強不足です…。

レア・セドゥに関しては、やはりフランスを中心に活躍しているようですし、僕が今までに見た彼女の出演している映画はシナリオが練られた、役どころとしても演技派で個性的だなあと思えるようなものをやってました。
なので、ふらっと借りるタイプの映画ではないのかなあ、とも思うのと、あの子はもしかしたら好みはかなりわかれるかもしれないです。
モニカ・ベルッチに関しては、とにかくもっと見たかったですね。もっともっと登場してほしかった、そう思えるほど美しい人です。

> まだ観てませんが、この週末には鑑賞します!!
> そして、ワタシのためにの
> 「予行演習」ありがとうございます!!

これはこれはカッパさんの評価は気になりますね♪
カッパさんは、前作スカイフォールに高評価つけてますから、どう思うのか気になります。
お気に入りのQ、いい味出してますよ~

「本番」にまたお会いするのが楽しみです!
Re: 根性?
あかりちゃん、コメントありがとうございます。

> 根性?なんだか気になるじゃあないですか!根性って何・・・?ふふふ。

ふっふっふ。笑
やつは根性ありました。
スプーンにずっしりと重みもあって、歯ごたえもあってしっかりした味でおいしかったです。

> 楽しそうな二人オフ会、素敵ですね。世代を超えた友情、かしら~?
> 空気が濃そうだわよ、なんつって・・・。お話はずんだようで、良かったです。

今回も、本当に、素晴らしい経験でした。
まあ、空気は濃かったでしょうね~笑
ぎゃっと濃縮した時間を過ごさせていただきました♪

> アタシ、ダニエル・グレイグ版の007観たことないので、むか~しのイメージが強いです。
> そう、嘘でしょっていうような珍妙な武器が車にしかけてあったりするのよ。
> これを観ると、おお、時代は変わったと思わせられるのでしょう。

昔のは昔ので、僕もそんなに見てないですが、面白いと思います。
ありえない珍兵器が活躍して、子ども心に面白かったです。
むか~しのイメージが強いなら、最近のは驚くほど映像が変わっているのと、ボンドがなんか違~うと思うかもしれないですね。
凝った話も多いですから、なかなか長い時間上映してますし、ゆっくりした時にでもいつか鑑賞してみてはどうですか~?
Re: No title
さとちんさん、コメントありがとうございます。

> つかりこさんとのデート楽しかったようですね♪

無茶苦茶楽しかったです♪
つかりこさんみたいに、エスコートできるようなかっこいいオトナになりたいと思いました。

> 私、007なんて最近観たことないです。お恥ずかしながら。
> 遠い昔々のを遠い遠い昔に観ただけだわ。
> ショーン・コネリー時代か★
> 記事呼んでたら久しぶりに観てみたくなりました。

こないだのスターウォーズをニューヨークで見たみたいな感じですね。
今と昔で本当にお話もボンドも映像も何もかも変っていると思います。
それが長いシリーズものの中で、色あせずに人気もあるというのはすごいなあと思います。

> ちょい若さんの大好きなレア・セドゥがボンドガールなんですね〜。
> ちょい若さんのおかげで覚えたレア・セドゥ、彼女の女っぷりも観たいですわ。

僕、もうあの女優さん、かなり魅かれるんですよね~
日常生活でも友達になったら、楽しいだろうなあとかまで考えちゃってます。笑
Re: No title
つかりこさん、コメントありがとうございます。

> 先日は、新宿までお越しいただきありがとさんでした。
> 楽しかったですねー。

いえいえ、こちらこそありがとうございました!
本当に無茶苦茶楽しかったです♪

> ピカデリーは、昔の建物しか知らなかったのですが、
> 想像よりはるかにいい劇場でしたよね。
> 劇場で観る価値がありましたね。

綺麗だったし、スクリーンも大きくサウンドもよかったと思いました。
あの大きなスクリーンで、あの映画を見れたというのは、映画館に行って本当によかったと思います。
何より、「MUJIカフェ」はよかったです。

> 二人ともブログでごちゃごちゃ書くタイプなので、
> 皆さん、鑑賞後に激論とばしてたと想像してるのでは?
> そんなことないすよねー。
> さらっと、冒頭のカッコよさで意見一致、って感じでしたよね。

笑!
そうそう、その通りですよね~。
とにかく「あの冒頭はすごい、いい!」って虜にされていた感がありました。

> あ、レア・セドゥについての思い入れをもっと聞いとけばよかったなあ。

また話の種は尽きないですね。
26日にまた思い出したら、好きな女優タイプトークでもしますか!笑

> あんなに楽しいんだから、女の子とのデートだったら、
> もっと楽しいんでしょうね。
> 男の僕ですみませんでした。(笑)


いやいや、あれはつかりこさんとだったから楽しかったんでしょう。
「MUJIカフェ」については、女子と行けば株もあがるか、という所でしたが、
映画ネタでどうのこうのとか、仕事のこととかは、やはりつかりこさんだったからこそだと思います。
こちらこそ、男の僕ですみませんでした。笑

> そろそろ26日のプランでも立てましょうかね。

確かに暮れも迫ってきてしまいましたね。
なんとなくプランだとさすがに恐いので、集合時間や場所、散策場所含めて、決めますか。
↑ほとんど、そういう意味では「予行演習」にはならなかった「予行演習」でしたが、ま、よしということでお願いします。

コメントありがとうございますm(__)m
コメントについてはコチラ下部をご覧ください。
記事に対する感想や記事元の映画や書籍に対する感想など大歓迎です。とにかく誹謗中傷や宣伝広告目的でなければ、なんでもOKです。
コメントフォーム最下部の「送信 確認」クリック後のページでも同様の編集はできますので、いきなりクリックしても大丈夫です。

       

管理者のみに表示

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

トラックバックは原則フリーです。
ただし、自ブログの宣伝目的やトラックバック先との関連性が認められない場合等は削除します。該当ブログ記事がない場合はその関連性を明示してください。
トラックバックについての細かなお願いごとはコチラ下部をご覧ください。

PAGE TOP

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。