ちょい若おやじの映画と読書の記録

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"Words can't describe how it feels flying through an aurora. I wouldn't even know where to begin..."

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映画レビュー#5 GODZILLA ゴジラ (2014) 3D/2D [SF]

2014.07.26 (Sat)
まさか、ゴジラを「SF」にカテゴリーするとは思いもよらなんだ。
「特撮」ではないのも面白い。

ハリウッド版ゴジラのレビュー。公開日に鑑賞。従って、今回のことより、これ以降の記事として、劇場公開中、とりわけ公開したばかりの作品に対しては、ネタバレについて考慮する必要があると感じた。
従って、まずは[説明][あらまし]についてはいつも通り行い、後半のレビューについては、ネタバレ含むの感想と、これから見る人を想定した大まかな感想にわけたいと思う。
本来のブログの目的としては、管理人の記録であるが、インターネット上にさらす以上、ひょんなことから、不本意にも当ブログに遭遇してしまう人もいるだろう。また、当ブログを見に来てくれたありがたい人にも「おいおい、これから見るっつーの!」となったら申し訳が立たない。まあ厳密に言えば、すべての作品においてもそうあるべきだが、その辺は管理人の匙かげんで・・・。

参考記事「書籍レビュー#1 ゴジラ・モスラ・原水爆―特撮映画の社会学
参考記事書籍:好井裕明『ゴジラ・モスラ・原水爆―特撮映画の社会学』


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映画レビュー#4 ものすごくうるさくて、ありえないほど近い [ドラマ]

2014.07.25 (Fri)

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い [DVD]ものすごくうるさくて、ありえないほど近い [DVD]
(2013/02/06)
トム・ハンクス、サンドラ・ブロック 他

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[説明]
公開:2011年12月25日(アメリカ) *日本公開:2012年2月18日
上映時間:129分
原題:Extremely Loud and Incredibly Close
監督:スティーブン・ダルドリー Stephen David Daldry(英)
脚本:エリック・ロス Eric Roth
原作:Foer,Jonathan Safran. Extremely Loud and Incredibly Close. Houghton Mifflin, 2005.
出演:トーマス・ホーン Thomas Horn ,トム・ハンクス Tom Hanks ,サンドラ・ブロック Sandra Bullock ,
    マックス・フォン・シドー Max von Sydow
音楽:アレクサンドル・デスプラ Alexandre Desplat(仏)
日本版公式HP:ものすごくうるさくて、ありえないほど近い(ワーナーブラザーズ映画)

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書籍レビュー#2 ゴーゴーバーの経営人類学―バンコク中心部におけるセックスツーリズムに関する微視的研究 [人類学]

2014.07.22 (Tue)
本書に関するレビュー内容として「性」に関わる事柄が関与するため、それを「恥ずかしさ」としてレビューを載せないかでおこうか、とも考えた。しかし、その線引きをすることは、レビューページを作った目的とは反するので、あえて載せることとした。

読んだ日:2014年6月16日
[説明]
2004年1月
めこん
市野沢 潤平

[レビュー]
経営人類学という、人類学と経済学の組み合わせからゴーゴーバーの働き手にあくまで特化した分類をすることで、タイトル通り、セックスツーリズムがゴーゴーバーという環境においてどのような意味をもつかを述べている。
内容については、細かくここではレビューはせず、今回は読んでいて自分の中で想起されたことがらをメモする。

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書籍レビュー#1 ゴジラ・モスラ・原水爆―特撮映画の社会学 [社会学]

2014.07.22 (Tue)
読んだ日:2014年6月11日

[説明]
2007年11月
せりか書房
好井 裕明

[レビュー]
ゴジラを代表とする50年代の怪獣映画が表出する現代史としてのリアルな原水爆から、モスラを代表とする怪獣映画から失われ始めた原水爆の体験、そして高度経済成長のTV普及による原水爆の体験から完全に遊離した「からかい」を筆者の「観た体験」を根幹において語っている。
単なる映画レビュー、映画からメッセージ性を読み解くという怪獣映画批評とは異なる歴史体験としての物語である。

思いっきり筆者の趣味趣向によって成り立つものであるが、一方で、あくまで体験の中の怪獣映画という視点を語る点において、「現代史」「歴史体験」「啓発の回路」を考える上で抜きにできないものではないだろうか。

「啓発の回路」とは、「平和」というキャッチコピーによって成り立つ、マスコミ、講演会、イベントから日常の「原爆」=「ダメ」という、現代史とは切り離された営みである。

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映画レビュー#3 火垂(ほた)るの墓 [スタジオジブリ]

2014.07.22 (Tue)
[説明]
公開:1988年(日本)
上映時間:88分
監督:高畑勲
脚本:高畑勲
原作:野坂昭如
出演:辰巳努、白石綾乃
音楽:間宮芳生

[レビュー]
何年ぶりに観ただろうか。
おそらく10数年ぶりに観たのではないだろうか。
大人になって観た本作は子供の時に受けた印象とはかなり異なったものであると思う。
結論から言えば泣いたわけだが、それはセツコの声優やセツコのけなげさにあるのではないかと思う。
本作のあらすじやその事実性について、作者の野坂の背景については他にもレビュー等や解説があるはずなので、観ながら考えていたことについて少し・・・。

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映画レビュー#2 映画 クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 歌うケツだけ爆弾! [クレヨンしんちゃん]

2014.07.22 (Tue)
クレヨンしんちゃんレビュー第2弾。
クレヨンしんちゃん自体への愛、認識は、
第1弾映画レビュー#1 映画クレヨンしんちゃん バカうまっ!B級グルメサバイバル!!
を参照されたい。

[説明]
公開:2007年(日本)
上映時間:102分
監督:ムトウユージ
脚本:やすみ哲夫
原作:臼井儀人
出演:矢島晶子、ならはしみき、藤原啓治ほか
音楽:荒川敏行

[あらまし]
野原一家は父ヒロシの勤続15年の、沖縄旅行を満喫していた。しかし、飼い犬のシロのお尻に謎の物体が貼りついてとれなくなってしまう。
そのころ、宇宙から落下する物体から地球を守る「u.n.t.i」(うんてぃ)という組織とひなげし歌劇団なる組織が動き出していた。なんとシロのお尻に付着した物体は地球を粉々に破壊する威力を持つ爆弾であることが野原一家に[]u.n.t.i長官(京本正樹)」から告げられる。
しかし、シロのお尻から爆弾をとることができず、シロごとロケットで地球外に飛ばす計画を発案する長官。
シロの犠牲で地球全体が守られる、そして野原一家も守られる、とヒロシは嫌々、仕方なくしんのすけに説得を試みるが・・・。
飼い犬はあなたにとってなんですか?
(文責:管理人)

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映画レビュー#1 映画クレヨンしんちゃん バカうまっ!B級グルメサバイバル!! [クレヨンしんちゃん]

2014.07.22 (Tue)
クレヨンしんちゃん関係のレビューをはじめて書くので、その前に、管理人とのクレヨンしんちゃんとの関係性を簡単に。

クレヨンしんちゃん 原作:臼井儀人(故)
連載開始1990年~2010年
既刊50巻、現在、臼井儀人のスタッフにより『新クレヨンしんちゃん』として連載継続中

TV朝日にてアニメ化1992年~

クレヨンしんちゃんの連載開始時に誕生した私にとってクレヨンしんちゃんは生活の一部となるほど見続けたもの。
今や、キャラクターが一人の人格として存在しているように感じるほど。
クレヨンしんちゃん絶賛批評はここで書くことではないので、他に譲るが、クレヨンしんちゃんは、キャラが人格として成立してしまうほど、私の中で独り歩きをしており、それは私の妄想、想像、フィルターを通して冷静なレビューとは程遠いかもしれないことを踏まえていただきたい。

さて、本作に対するレビューをはじめよう。

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書籍等の引用について

2014.07.20 (Sun)
書籍等の引用について、当ブログのルールを書いておく。

この引用などにまつわる著作権法についての知識が正直弱いので、「わからないなら引用しない」という手段をとりたいところが本音である。しかしながら、以下に述べる事柄において、間違いなく本書から感銘を受けた点についてであるため、その体裁を保つ以上、引用をしたいというのも本音である。
「わからないことに自分で線引きをすると痛い目にあったときが怖い」という感覚から、著作権法をひっぱってくるのは無意味かもしれないが、一応、引用にかかわる著作権法をどう解釈したか述べておきたい。
著作権法第32条第1項によれば(電子政府の総合窓口e-Govより)、公表された出版物に引用をする際には、
 
 ①公正な慣行に合致すること
 ②正当な目的(報道、批評、研究その他)の範囲内であること

とのこと。
「慣行」にしても「正当な目的」も抽象的で無学の管理人にはわからないので、何とも言い難い。
当ブログは管理人にとっては、重要な経験としての「研究」であり、正当な目的になるのだが、もしかしたら、大学や研究所における「研究」が対象とされているかもしれない。

また、あれこれ調べていると、あのセコムトラストシステムズ株式会社の公式HPに掲載されたコラムの「第1回 ブログを書くときに知っておきたい、著作権に関する知識」というものに行きついた。
同ページによれば、「慣行」というのは、2~3行の引用であり、その引用の出典を明記することであるらしい。

何か、引用というものは相変わらず、自分ルールの発動であるように思われ、その「自分ルール」と「慣行」とが「大きく」逸脱しない程度で使うしかないようだ。
だから、世間のブログ一般において管理者の方々は大変な思いをしているように思えるし、またその管理者の方々の発動する「自分ルール」についてとやかく物申すことはしない。というかできない。引用の細かな指示が「ポリシー」や「マナー」に依拠していると言わざるをえないと感じたからである。

だから、当ブログとしては、公表された出版物の引用のポリシーとしては、

「文章は2~3行までとし、語句はOK、もちろん引用箇所を明記」
「もし違反申告を著作者本人及び出版関係者代表から妥当な理由を以って指摘されたら、その部分を削除」
「そもそも、できるだけ、引用はせず、感想文にする」
「youtubeの小窓機能などの機能については、fc2ブログで誰もが使える機能だから、OK」

みたいな感じにしておくが、
結局、あれこれ言い出したら、何もできなくなるので、常識の範囲内という何とも抽象的な使用としておきたい。

50音順記事一覧

2014.07.20 (Sun)
この「50音順記事一覧」では、これまでにアップした記事を50音順にリストアップしたものである。
まだまだ虫食いだらけだが、これから少しずつ増えていく予定・・・
洋画であっても一律に邦題の方を適用させることとする。
日本語以外のタイトルである場合、便宜的にカタカナ発音に勝手に変換して適応させることとする。
タイトル後の( )内は同一のタイトルとの混同を防ぐため公開年を記載している。
タイトル後の[ ]内はその作品のカテゴリーを表すものであり、あくまで当ブログにおけるカテゴリーである。

[ア行]
愛、アムール [洋ドラマ]
遊びの時間は終わらない [邦コメディ]
アダムス・ファミリー2 [洋コメディ]
アナと雪の女王 [ディズニー]
怪しい彼女 [洋ドラマ]
インディペンデンス・デイ [洋SF]
ウォーリー [PIXAR]
エリジウム [洋SF]

[カ行]
かぐや姫の物語 [スタジオジブリ]
蒲田行進曲 [邦コメディ]
鑑定士と顔のない依頼人 [洋ミステリー]
キック・アス ジャスティス・フォーエバー [洋アクション]
キャスト・アウェイ [洋ドラマ]
クラウド アトラス [洋SF]
クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ歌うケツだけ爆弾! [クレヨンしんちゃん]
クレヨンしんちゃん ガチンコ!逆襲のロボとーちゃん [クレヨンしんちゃん]
クレヨンしんちゃん バカうまっ!B級グルメサバイバル!! [クレヨンしんちゃん]
黒ひげ大旋風 [洋コメディ]
ゴジラ(1954年) [特撮]
GODZILLA ゴジラ(2014年) [洋SF]
五福星 [洋コメディ]
コンタクト [洋SF]

[サ行]
最強のふたり [洋ドラマ]
最高のともだち [洋ドラマ]
サイダーハウス・ルール [洋ドラマ]
シコふんじゃった。 [邦コメディ]
ジャック [洋ドラマ]
JUNO/ジュノ [洋コメディドラマ]
ジュピター [洋SF]
ジュラシック・ワールド [洋SF]
ストーカー(2002年) [洋サスペンス]
スパルタンX [洋アクションコメディ]
セッション [洋ドラマ]
ゼロの未来 [洋SF]

[タ行]
ターミネーター:新起動/ジェニシス [洋SF]
ダンサー・イン・ザ・ダーク [洋ドラマ]
チャッピー [洋SF]
チョコレートドーナツ [洋ドラマ]
永遠に美しく… [洋コメディ]

[ナ行]

[ハ行]
バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡) [洋ドラマ]
バケモノの子 [邦アニメ]
人のセックスを笑うな [邦ラブ]
ファンシイダンス [邦コメディ]
42 ~世界を変えた男~ [洋ドラマ]
フック [洋ファンタジー]
ブルックリンの恋人たち [洋ラブ]
プレステージ [洋ミステリー]
プロジェクトA [洋アクション]
火垂(ほた)るの墓 [スタジオジブリ]

[マ行]
マウス・ハント [洋コメディ]
マッドマックス [洋SF]
マッドマックス2 [洋SF]
マッドマックス/サンダードーム [洋SF]
マッドマックス 怒りのデス・ロード [洋SF]
ミセス・ダウト [洋コメディ]
南へ行けば [洋ドラマ]
ものすごくうるさくて、ありえないほど近い [洋ドラマ]

[ヤ行]
山本慈昭 望郷の鐘 満蒙開拓団の落日 [邦ドラマ]

[ラ行]
ラヂオの時間 [邦コメディ]
LUCY/ルーシー [洋SF]
レナードの朝 [洋ドラマ]

[ワ行]

管理人あいさつ 2014.9.11更新

2014.07.20 (Sun)
管理人あいさつ
訪問ありがとうございます。
当ブログはひたすらに映画と書籍についての、管理人ちょい若おやじの独断と偏見によるレビュー件記録になっています。
当ブログから得るものは少ないかもしれませんが、もしかしたら、映画や書籍を独り鑑賞した後、他者がどんな意見をしているか気になることもあるかもしれません。
そのようなときに、ふと「ああ、ちょい若おやじは何て言ってんだろう?」とか「そもそもあいつはこの映画(書籍)を観ているんだろうか?」とか「ああ、観ていないけどついでに他の記事でも読んでみるか。」とか、 そんなふうに当ブログを眺めてもらえれば幸甚です。

当ブログの目的
当ブログの目的・構成を管理人の紹介も併せて少し。
目的は、大好きな映画と本の備忘録+野ざらし
せっかく書くなら、世にさらしてみよう、というモチベーションを用意すれば、継続するかな、という安易な狙い。

「ちょい若おやじ」と題しているのは、実年齢の割には老けてると言われることにあるが、もう1つは、本当に、実年齢が「おやじ」と化したときに、本物の良質な「おやじ」になるための若いうちでの積み重ねの記録をしたいからである。
私にとって、映画や本はその「おやじ」像、生き方を形成してきた/していく日々の営みであり、その記録をやっていきたい。



              管理人あいさつ
Words can't describe how it feels flying through an aurora. I wouldn't even know where to begin...
オーロラの中を飛んでいる感覚は言葉では表現できない。どこから始まっているのかさえわからない・・・

ブログヘッダーに引用させていただいているこの言葉は、欧州宇宙機関(ESA)のアレクサンダー・ガースト Alexander Gerst 宇宙飛行士が2014年8月29日、国際宇宙ステーション(ISS)より上の画像とともに、同氏のtwitterに投稿した文章である。
参考記事:ナショジオ「オーロラの上を飛ぶ」2014.9.10

どこから始まっているのかさえわからない・・・
管理人は常々、自己と他者の境界、国境、男と女、様々な境界には、文字通り「境」「隔たり」があるのではなく、互いに溶け合うような、そんな感覚に魅かれてきた。
「良い」も「悪い」もそんなものはあくまで相対的なものさしで測っただけ。
あくまで、感じることは人それぞれなのである。
あくまで、ちょい若おやじが何を感じて何を思ったのかの蓄積であることを最初に了解していただきたい。
そして、当ブログに足を運んでくださったすべての読者の皆様それぞれに感じることがあって、そしてすべてが正解でも不正解でもない、そう思っている。
管理人ちょい若おやじにとっては、皆様から寄せられたコメント、ブログ拍手、足跡に至るすべての営みがかけがえのない財産であり、それらを含んでの、溶け合っての「ちょい若おやじの映画と読書の記録」なのである。
1つの映画や書籍を通して、年齢も性別も時代も地域も超えて、語り合えたら素敵じゃないでしょうか???
                                  2014年9月11日追加 ちょい若おやじ


当ブログの構成
当ブログの構成として、
 映画レビュー
 書籍レビュー
の2点となっています。
それにあたって、基本的な各記事のルールを書いておきますので、これを参考に各記事を眺めていただければよいのではないでしょうか。

映画レビュー
①映画の基本情報[説明]公開日、上映時間、監督、脚本、出演、音楽
 *適宜、付け加える項目もあると思います。
②あらすじ[あらまし]
 管理人が自分自身で書きますが、疲労度によってサボる可能性を多分に含んでいます。
 レビューを重きにおいているので、目をつぶってくださ い。
 著作権法についてもう少しお勉強したならば、
 リンクを貼るなどして引用することもでてくるかもしれません。
③レビュー
 管理人が感じたことをアウトプットする場です。
 拙い文章ですが、管理人ちょい若おやじとしての視点を盛り込んだものに
 なっているはずです…。

書籍レビュー
①基本情報[説明]
 出版年、出版社、著者
の順で構成します。
②レビュー
 映画レビュー同様です。

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[目次]
これより、各記事へと移動してください。
 ・管理人あいさつ    当ブログについての説明となっています。
 ・映画(邦画)      制作国日本である映画で、今のところ全国のどこかの映画館で上
               映されたものとします。
 ・映画(外国)      制作国が日本以外で、今のところ全国のどこかの映画館で上映さ
               れたものとします。
 ・書籍          一般に出版されたものが基本となりますが、学術論文の類も入る
               かもしれません。
 ・未分類         これは今のところ使う予定はありません。
[プロフィール]
管理人について少し自己紹介を載せています。
[最新記事]
気ままに更新した記事が最新順に5件まで載っています。
[全記事一覧]
これまでの記事の一覧です。まだまだ数が少ないことが露呈する状態ですね・・・。
[最新コメント]
コメントをいただいた記事が載ります。
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月別に更新した記事を探すことができます。長く続けば、その時期の様相も見て取れるかも…。

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リンクやトラックバックをしていただけることは大変ありがたいことです。
ただし、コメント、トラックバック、リンクについていくつかの注意事項のみ、以下に記載しておきます。

コメントについては、
基本的に、誹謗中傷や宣伝目的以外であれば、原則削除はいたしません。
ありがたく拝見させていただきます。
その他、ブログ運営の妨げとなるものであると判断した際には新たに条件を付けて削除させていただきます。
記事に対する感想やその記事元(映画や書籍)に対するコメントは大歓迎です。

トラックバックについては、一応、「管理人による承認or削除」の期間をいただきます。
内容うんぬんではなく、使用目的が悪質な場合のみ削除をすることはあります。
悪質な場合とは、以下の3点とします。
①自ブログの宣伝利用のみ(同じ映画や書籍などの関連性のある事柄であれば、
  宣伝でも全く問題ありません。)
②関連性がないと判断できる使用(具体的に関連する記事が自ブログにない場合は、
  なぜ関連しているのかを明示してください)
③その他 上記2点以外でも、管理人の裁量によって、削除の可能性はあります

リンクについては、原則フリーです。
また、バナーなどは今のところ作っていないのですが、必要に応じて、後々作成することもあると思います。
現時点では、当ブログのリンクとしては、以下をお使いください。
 
 ブログ名:ちょい若おやじの映画と読書の記録
 ブログURL:http://tyoiwakaoyaji.blog.fc2.com/

また、御自身のブログ内においてリンクを貼る際には、わざわざこちらにコメントや了承を得るようなことは一切しなくて結構です。また、連絡していただいても結構です。それはそれで嬉しかったりもするかと思います。
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